今年最初の更新です。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
アシックスは、昔、スニーカーや競技シューズには必ずシューズ袋が、付属していたのですが、低価格のものが、ビニールタイプで高額モデルに布タイプのものが付属してました。今回、紹介するのは、1970年代オニツカ株式会社時代のオニツカタイガーのシューズ袋と1977年以降数年間だけつくられた物とアシックスタイガーのシューズ袋です。アシックスタイガーのシューズ袋は、別として社名変更後にアシックスのロゴデザインが決定するまでオニツカタイガーのシューズ袋を流用したようです。さすがに30年ぐらい前のものですのでなかなかこの3種をそろえるのは難しいでしょうね。今では、かなり貴重だとおもいます。
2004年から2006年にかけてカラー豊富に復刻されたエアエピックのライトグリーンとブラックのカラーです。このカラー1970年代後期から80年代初期に日本版ミエカのメインカラーを移植したカラーですね。US版は、レディースメインでしたが、日本では、日本ゴム生産の日本製で国内のスポーツ店やアサヒシューズの特約店で販売されていたカラーです。ミエカのほうか蛍光色カラーのグリーンでしたがこのエアエピックでは、落ち着いたライトグリーンになってますのね。同時期に赤銀や青黄など70年代後期の主要モデルのカラーを移植したカラー展開でしたね。現在では、お店にほとんど残ってないので以外と人気があったのかもしれません。ただし、この復刻版エアエピックは、オリジナルの1985年発売のアメリカ製エピックとは、かなり違います。まずミットソールの内蔵エアーは、オリジナルは、フルレングスエアでしたが復刻は、ヒールエアに変更されてますし、ミッドソールもウレタンからエバに変更されてます。全体のシルエットもワイズ広めでに変更されてますしタンタグのデザインも変更されてます。ただ、オリジナルのウレタンソールは、履き心地は、良かったですが、耐久性に問題が、ありましたのでしょうがないと思います。当時のオリジナルの3分の1の価格ですので仕方ないですね。このエピック復刻は、セカンドバージョンで踵サイドにランニングマンの刺繍が、あります。この復刻版の前に東京限定で発売されたオリジナルカラーのグレーとは、一部仕様が、異なります。
1997年11月生産のデサント時代の復刻版SL72を発掘しました。今回は、前回のSL76と違い2足ゲットしたので1足だけヤフーオークションに出品しました。97年から98年に発売されたもので最近のSL72よりは、オリジナルに近いです。ただ、オリジナルよりも重くかんじます。素材は、ナイロンとスエードのコンビで画像のとおりオレンジ/ホワイトです。サイズは、27,0cmでデサント時代のものなので若干ワイズ広めです。当時の定価10000円とレトロモデルの復刻としては高額でした。残念ながら箱無しですが、お店の方が、同時代のボックスに入れてくれました。ミッドソールとアウトソールの形状は、かなり忠実でつま先部分が、若干丸みをおびてます。アッパーナイロンは、固めの素材でしっかりした作りです。中国製で最近のアジア地域の生産物よりは、いい線いってると思います。
かなりレアなジャックパーセルグッツ発見です。数年前にコンバース版のネオ変身サイボーグの店頭ディスプレイ専用の非売品をコンバース特約店で見たことはありましたが、ジャックパーセル版の店頭ディスプレイ用の完全非売品の未使用品を発掘しました。コンバース版は、日本製と中国製があるようですが、これは、日本製です。ボディー形状も微妙に違います。もちろん足元は、ジャックパーセルを着用してまして胸にスマイルマークがプリントされてます。顔は、ネオ変身サイボーグと全然違うタイプです。未使用で箱から出してない状態で発掘しました。ただ、コンバース版と微妙にちがうのでタカラトミー製かは、わかりません。これは、かなり貴重だとおもいます。
2005年に復刻されたオリジナルに近い復刻モデルです。オリジナルは、1984年前後に発売されたものでカールルイスも当時、日本来日時黄色/黒を着用してました。この復刻は、シルエットと素材は、かなりいい線いってます。細かな部分では、ソールの形状が、微妙に違いますしアッパーの縫い合わせ位置も違います。ただ、ソールは、ミットソールとアウトソールが、一体成型でかなり軽量に作られていてアフターランニングシューズとしては、今でも使えそうです。オリジナルは、確かフルレングスエアでしたが、これは、ヒールエアに変更されてます。このカラーのオリジナルは、見たことないので復刻専用カラーだと思います。今回は、オークションで入手しました。ちなみにこのモデルのオリジナルは、ハラチのベースになったモデルですのでプレストシリーズの元祖ともいえるモデルです。
久しぶりに佐賀の鳥栖プレミアムアウトレットのナイキファクトリーに行ってきました。しかし南関時代に比べると価格が、高めであまり良いものは、無かったですね。昨年のエアフォース1の25周年モデル多くありましたが、安くはなかったです。シュウープラやデポやゼビオの方が、全然いいですね。他アディダスやプーマやリーボックも見てきましたが、買うものなしです。今回唯一前から狙っていたエアフォース1プレミアム07のブラックボックスのチョコカラーが、有ったので入手しました。このモデル似たカラーが、過去の何度か出てますが、フルレングスエア版は、これがはじめてなので狙っていたのですが、販売店舗が、ナイキショップメインでしたので大分市では、入荷が、少ないマイサイズが、なかったので買いそびれてました。ファクトリーでも人気あるようで数も少なくサイズもまばらでしたが、何とかいいサイズが、あったので入手しました。レザーの質も良くてやわらかいプレミアムレザーでエッジを巻き込み縫いですので見た目もきれいでよいです。専用のキーホルダーも付属してました。これは長くはけそうなモデルです。久しぶりにエアフォースを入手です。なぜかここ1年買ってませんでした。
アディダスの90年代のデサント時代の復刻版を2種発掘しました。まずSL76は、98年製のものでシルエットやDリンクは、見事に再現されてますが、アッパー素材は、オール天然皮革スエードとなっています。オリジナルと違う素材のため若干重めです。ただ最近のアディダスジャパンの復刻よりは、全然良いですね。ちょうどフランスワールドカップの時に発売されたものです。
それと1960年代シルエットのタバコも見つけました。これは、不恰好な感じやソールの質感やヒールのデザインなどかなり忠実に再現されてます。1995年に発売されたものでスエードの質感もかなりいい線いってますね。箱は、旧青箱で現在のものとは、デザインが、まったく違いますね。このアトSL76のような箱に切り替わりましたのでこの箱の復刻は、中々残ってないとおもいます。ヒールカウンターには、プリントが、ないので60年代から70年代初期のものを忠実に再現してますね。
1980年代にナイキのフィルナイトが、出資して作ったナイキのトラック&フィールドのクラブが、あったのですが、その時期に発売されたもので日本でも発売されていたんですね。この当時、カールルイスも所属していたのでかなり有名なクラブチームでした。ただ、この当時は、日本では、ナイキは、不人気時代でしたのでこれが、日本で出てるとは、知りませんでした。日本では、この当時、日本製かアメリカ製のウエアが、ほとんどでしたが、これは中国製です。素材は、当時のアメリカ製と同じような感じで綿100%でよれそうな素材です。タグは、紺/オレンジタグで当時の日本製によくあったタイプです。日本使用の紙フライヤーも付いてます。未使用のデットストックで発見しました。
2003年にテニスシューズの復刻版として発売されたモデルですが、オリジナルでこの名前は、知らないのでアメリカのモデル名かもしれませんし現在のスターとゆう復刻版のオリジナルが、MVPだったように現在、商標問題で使えないモデル名だったのかもしれません。ミットソールとアウトソールは、エース83と共通のものでアッパーデザインは、かなり違いますね。1980年代の中期の形ですね。トウ部分が、この当時、特有のデザインですね。コートフォース1のオリジナルによくにてますね。現在のコートフォースは、セカンドモデルを復刻したものです。これもノンエアーテニスシューズの復刻です。アッパーは、天然皮革でラインとヒールカウンターが、合皮です。テニスシューズの復刻にしては、つま先部分が、低くデザインされていてかっこいいシルエットです。
1970年代最後期から80年代最初期の日本製のアシックスタイガーのマラソンシリーズのマラソンケンコーです。これは、ソール特徴ありますしアッパーもナイロンメッシュになってます。ヒール部分にブルーのリフレクターが、装備されてます。オニツカタイガー時代のカリフォルニアにも装備されてましたが、こちらのほうが、大きくなってます。ソールは、フラットタイプのクレープソールのようなタイプです。薄いミットソールですが、3層構造になってます。
話は、変わりますが、よくアシックスに社名変更と書いてますが、実際は、3社合併と大阪オニツカと東京オニツカと合併と併合により社名を決めましたので実際には、オニツカ株式会社とアシックス株式会社では、違う会社ですね。3社は、オニツカ株式会社とジェレンク、ジェディオのことです。ジェレンクは、当時、スクールウエアに強い会社でジェディオは、スポーツウエア全般に強い会社でした。オニツカは、合併前は、スポーツウエア部門が、脆弱で他社に生産してもらっていることがほとんどでした。そのためスポーツ総合商社になるための合併でした。ただ、オニツカ時代は、シューズに関しては、他社よりも秀でてましたのでミズノやヨネックなどの他社のシューズも生産していたほどです。その中のひとつが、NIKEですが、よくNIKEのおかげでメジャーになったといわれてますが、まったくのうそで実際は、取引業者のひとつにすぎないのです。バウアーマンとゆういっかい陸上コーチが、靴アドバイスをできるほど低レベルな会社ではなくすでに日本ゴムや月星といった戦前の会社よりも技術をもっていた会社ですので最近の雑誌は、どこまで調べて書いてるのかあやしいです。バウアーマンが、製靴してる写真が、よくでてたりしますが、よく見ると製靴に必要な道具が、写ってない画像が、多いのが不思議ですね。本当に技術あったのでしょうか?、、、これ以上書くと怒られそうなのでこれで止めときます。
ネットでナイキのVNTGシリーズのコルテッツナイロンを入手いたしました。これでVNTGシリーズは、4足目です。画像で見てるとかなり細身でオリジナルの日本製やアメリカ製に近いシルエットでしたので入手しました。今回手、元に届いて見るとやはり細身でした。ハーフサイズアップを買って正解でした。赤は嫌いな色ですが、ビンテージナイキでは、好きなので今回も赤を選びました。画像よりもこちらのモデルも実際に手にとってみるといいですね。バックスキン部分が、色落ちして3トーンカラーみたいですが、実際は、レット/ディープグラネットです。ミットソールもビンテージ処理されてます。これが嫌なかたは、サンドペーパーでこするといいかもしれません。自分もそうしょうと思ってます。シルエットは。70年代後期から80年代初期の日本製やアメリカ製にそっくりです。これもヒールカップは、柔らかめです。
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/ishiwa62000?
ヤフーオークションにオニツカタイガーやアシックスの日本製を複数出品しました。今回の遠征で入手したなかでダブってるものとサイズが、合わないものをだしましたが、かなり貴重なものです。今回現物をはじめて見たものばかり出して見ました。興味のある方は、ぜひ上のURLからみてください。ちなみに下の画像が、出品したものです。
ヤフーオークションで落札したナイキのデイブレイクビンテージが、とどきました。このモデル画像で見るといまいちのカラーですが、実際、手元に届くとかなり良いです。まるで25年前に作られたような感じでビンテージ加工もかなり手が込んでます。海外仕様なので箱が、ノーマルですが、中途半端なデザインのボックスよりは、これで十分です。復刻なのでそれに箱を復刻するなら昔のようにダンボールでは、なく厚紙で作って光沢のあるプリントでやるのならばありですが、現行の箱にプリントするぐらいならSBの箱のほうが余程いいです。このモデルは、80年代初期のアメリカ製の形を復刻してますね。踵が、斜めNIKEでタンタグが、白オレンジ黒なのでその頃の特徴を再現してますね。サイドのステッチもアメリカ製でよく使われてたタイプです。ちなみにこのモデルは、タイランド製です。
やっと手にいれました。チヨダグループのシュープラザ限定で去年の初めに発売されたレジェンドMIDの紺/灰をゲットです。27,0だと足首まわりが、きつくて出た当時は、買わなかったらいつのまには、セールでほぼ完売してるか残っててもサイズが、合わなかったのですが、やっと手にいれました。27,5cmで足首まわりが、楽でいいです。シュープラザ限定もののレジェンドは、合成皮革のものが、殆どですが、このモデルは、天然皮革でオリジナルのターミネーターを全体的に色を濃くした感じとつま先が、低めに作られてていい感じです。本当は、これでハイカットだったらもっといいのですが、普段履きには、このぐらいの方が履きやすそうです。それに低価格設定のモデルのわりには、しなやかでやわらかい天然皮革を使用しているので足に馴染み易そうです。ターミネーター紺/灰よりもこっちのほうが、いい感じです。それに踵のNIKEのプリントが、ローカットの斜めNIKEと違いカマボコNIKEになってるのも面白いです。
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/ishiwa62000?
ヤフーオークションにデットストックのナイキナイロンコルテッツの赤/銀とアシックスのターサを出品しました。上のURLが自分のヤフーオークションのページです。コルテッツは、96年製のデットストックの箱なしで当時のエリア限定の9品番です。若干の色落ちや汚れありますが、十分使用可能です。アシックスのターサは。ターサαGONAで1980年代のものでこちらもデットストックの未使用品です。これは、箱も中袋もあります。興味のある方は、見てください。
山口の亀山公園の山口骨董フリーマーケットに日曜日に出店をかねて行ってきました。そこで知り合いが、復刻のオニツカタイガーを数足もってきてましてその中でオニツカタイガーコルセアのスエードの青黄色をゲットしました。新品の未使用で箱つきでした。このカラーは、オニツカのオリジナルでもよく採用されていたカラーで70年代のカリフォルニアやエンデューロやリンバーアップなど有名どころには、必ず採用されていたカラーです。アメリカ市場を当時意識していたのでしょう俗に言うUCLAカラーです。このコルセアは、メキシコ66よりもタイガーコルテッツに近いシルエットで当時のリンバーアップにも似てます。前から欲しかったのですが、思わず安くてにいれました。このカラーでスムースレザーかナイロンで出してほしいものです。
年末のお年玉セールで衝動買いしたスニが、本日届きました。届いたものは、ナイキのダンクロープロプレミアムSBの黒/赤/黄色の蛇柄です。このカラー出たときから狙っていたのですが、中々安くならなかったのですが、今回は、偶然ネットで発見して思わずいっちゃいました。今年1発目は、自分らしくないダンクSBになりました。このモデルアッパーの前足部は、スエードでラインと赤と黄色い部分が、蛇柄の型押しになってます。シューレースもナチュラルとイエローになってます。ミットソールが、白ではなくビンテージぽいナチュラルになってます。これでスウォッシュラインが赤か黄色だったらもっといい感じだったのですが、でも、いいカラーです。
早いもので2007年もあっとゆうまに終わり2008年になってしまいました。年取ると年月が、早くかんじます。今年もなつかしいおもちゃやスニーカーをいろいろと発掘してみようと思ってます。新年1発めのスニーカーは、ここ最近は、まったく買ってなかったダンクのSBを一昨日ネットで注文で衝動買いしてしまいました。何が届くかは、届いた後に画像アップいたします。年末セールで安かったのでラッキーでした。話は、かわりますが、今年も地味に更新していきますのでよろしくお願いします。
最近、チョロQにはまってます。スニーカーは、自分にしては、めずらしく1ヶ月以上買ってません。そのかわりビンテージスポーツグッツの発掘や、セブンイレブンや他のコンビニ限定のチョロQを買い漁ってます。シリーズを集めるつもりは、まったくないのですが、ほしいものが、なかなかでないので買ってます。今は、コンビニ限定のチョロバイを買っているのですが、フリマ帰りに3つ買って帰って自宅近くのコンビニで3つ買ったらまったく同じパターンで同じものが、出てきてショックでした。しょうがないのでヤフーオークションに出してます。あとセブンイレブン限定のちびっこチョロQのシリーズ13もはまっていたのですが、お店に残ってないので無理そうです。セリカのシルエットとスカイラインのRSがほしかったのですが、まったくあたらなかったです。
ちなみに画像は、ホンダCB400Four青とカワサキZ750RSライムグリーンです。
また、いろいろとアディダスのビンテージグッツを発見しましたのでヤフーオークションに出品いたしました。今回は、非売品のクッションボールやスニーカーフィギュアやバックなど1970年代のものをいろいろと出品してます。そのほかにもおもちゃのどいろいろと出品してますので興味のある方は、左のマイヤフーオークションをみてください。
昔サッカースパイクで評判の高かったヤスダが、復活したみたいですね。つぶれる前のものは、作りが、良くて最近でも何度か発見したことは、ありますが、さすが、サッカースパイクなので手に入れてませんでした。トレーニングシューズが、当時出ていたので現在それを探してます。ウエアは、よく発見しますのでそのうち画像アップします。下がヤスダのホームページです。
1970年代のアサヒの日本ゴム時代のバレーボールシューズを手にいれました。これは、日本ゴムのクーガーブランドではなく、よりスポーツ色の強いアダックスブランドのものでソールも前後、硬度の違いラバーが、使われてます。アッパーもステッチ補強が、クーガーより多くされてますので完全に作りが良いです。当時のナイキのバレーボールシューズにそっくりなシルエットです。ラインは、ナイロン製のため劣化がなく踵横の赤ラインは、ナイロンの下に合成皮革を挟んでいて踵の補強が、されてます。全体的に作りがよく現在でも十分使用可能な状態です。
それと話は、かわりますが、ヤフーオークションに初代チョロQのオリジナルのA品番のA-4のBAJAを出品してます。最初期のものなのでジャンク品ですが、かなり貴重です。興味が、あるならば左のマイヤフーオークションをみてください。
明日は、山口県山口市の亀山公園の山口フリーマーケットの開催日です。雨天決行です。明日は、曇りですが、雨は、大丈夫みたいですね。今回は、3ヶ月ぶりに出店するので気合いれて商品もっていきます。ちなみに下のURLが山口フリマのHPです。
昨日の更新の続きです。アディダスのミニチュアシューズのほかにアディダスのグッツとプーマバックも発見しました。いずれも1960年代後期から1970年代のものでほとんどが、非売品のノベルティーグッツです。アディダスは、アディカラーのノベルティでミニコンケースでナイロン製でファスナークリップにCoiorの刻印が、ありますので80年代のです。ミニチュアシューズは、4種で60年代のサッカースパイクとローマとあと二つは不明ですが、当時発売されてたものです。あと非売品の組み立て式のペン立てが、ジャバーらしきプリントがされてます。これも70年代の日本製です。アディダスのシューズバックは、70年代のもので日本製です。あとメモ帳も日本製で兼松スポーツ用品株式会社時代のものです。これはここに写ってない白は、オークションに出品してます。あとプーマのエナメルバックも70年代の日本製で当時の紙タグも付属してます。ヤフーオークションに出品してますので左のマイヤフーオークションからみてください。

特に好きで何度も買ったモデルは、オセアニア1の白紺とファラモスト(ホアモースト)と日本使用のテラとコルテッツです。当時学校の校則で白ベースのモデルしか履けなくってこれをローテーションで履いてました。あと、この時代では、マッハランナーも普段履きはいてました、あと当時バスケットシューズもよく履いてましてフランチャイズやブレザーキャンパスも履いてました、この当時かなり面白いシリーズもあってボールシリーズとゆうものがあってバスケのボール革を使ったものやテニスやサッカーモチーフもありましたすべてボールの素材を使いかかとに空気入れのへそが付いてまして箱も専用のものに入ってました。この時代は、プロモーションモデルが多くありました。ジョーダン1もスペシャルボックスを用意してました。あと当時のアメリカ製のトップモデルもブラックゴールドボックスでかなりあこがれましたね、話は、もどりますがホアモーストは、発売前に近くのスポーツ店で展示会が、あったときは、マグナムと買いてまして予約してとどいたら箱にカタカナでファラモストと表記してました。形は今思い出すとエリートの日本仕様にそっくりでカラー違いといった感じです。ぜひ今復刻されてるエリートでこの白・青も出してほしいです。またこの時代のことを後日かきます。
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